製品導入店の紹介

庄谷倶楽部

  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
     ムッシュマキノ率いる「キッチンの侍」メンバー庄谷さんが、平成17年4月25日、本店より3キロ南下した幹線道路沿いに、敷地面積130坪、建坪60坪の洋館『庄谷倶楽部』をオープンした。
    兵庫県尼崎市西難波4−1−1
    TEL 06-6487-5488
  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
     7台の駐車スペースとエントランスは人の海。入りきれない人が横断歩道を渡ってからも長蛇の列をつくった。  
     一時は3時間待ちの混雑になったが、2日目には来店者数を1時間ごとに限定した 《ファストパス券》 を発行。スムーズな客さばきで二日目には一日で、 430万円を売り上げ、2日間で 4500人の来店者数であった。
  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
    〈レイアウト〉
    売場面積      22坪
    厨房         20坪
    ラッピングルーム   18坪
    ショーケース     特冷蔵6300mm
    2F 事務所、社員休憩室、ストックルーム

    製造スタッフ 13名
    販売員    8名
    (土日は12名)
  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
     メインのショーケースはプティガトー、アントルメ、半生ギフトを合わせて21尺の特注曲がりケース。
    框には黒の大理石。腰にはベンツシルバーのアルミ板がケースの曲面に合わせて波を描いている。   
    フットランプは店内のモダンな色調に合わすため、あえて庫内とは違うオレンジを使いケースを引き立たせている。
  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
     8尺のプティガトーケースには、約40アイテムのケーキが、ケース形状に合わせたひし形の特注専用トレーに並べられている。
     ガラス色のアクリル枠に黒のアクリルステージが敷かれ、季節に合わせて入れ替えが出来る様に作られている。
      価格帯は157円〜550円で中心単価は294円。
  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
     21尺のセンターにある5尺のアントルメケースは両サイドのケースより150mm全高を高くして存在感をアピールしている。
     アントルメツリーとアクリル台を工夫し、約25台のアントルメが立体的に陳列されている。常時豊富にアイテムを揃えることにより1日平均50台が売れる。
     母の日にはカーネーションのプレゼントを付け、300台を完売した。
  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
     8尺の半生ギフトケースには、庄谷ぷりん(@210円、5個入り@1050円)、蜂蜜ロール(1本 @840円、ハーフ@472円)、焼きチーズ(@126円、6個入り @735円、10個入り@2100円)などの集客商品、3アイテムだけが贅沢に、なおかつぎっしりとボリューム陳列されている。                         
     一つひとつの商品には素材や内容をうたった専用のポップが分かりやすく添えられている。
     各ケースの底板は30mm程度ステージを上げ、商品の価値観を付加している。
  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
     店内右手奥には、ゆったりと商品選びが出来る、焼き菓子のギフトコーナーになっている。ギフトケースの背面には、焼き上がる様子を売場からも うかがえるスルーオーブンが、壁の一部として設置されディスプレー棚と一体化している。
  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
     オープニングセールの記念品にもつかわれた、和風クッキー「和心」。焼き菓子の中で一番人気を誇る代表商品となっている。
     国産の素材を用いるだけでなく、漆を塗ったボックスや引き出し式のギフト箱など和のコンセプトをパッケージにも反映させている。
  •  特選五三焼「南蛮窯カステラ」
    五三焼とは原料である卵の割合が黄身五、卵白三から名づけられている。
    卵の味わいと、しっとりした食感。カステラは売れないと思われがちだが、コンビニでも必ずおいている商品。最高の素材と窯で焼き上げた、注目されている存在だ。
    ギフトケースの中には1斤〜5斤の各サイズも陳列されているので、とても反響があるそうだ。
  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
     ショーケースの向かえ側壁面には、パーソナルギフトが45アイテム、テーブルに所狭しと華やかにディスプレーされている。
    籠盛り(800円〜7500円)。生花のギフト(3500円〜8000円)。
  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
     入口を入って左手の壁面にはテーブルを置き、チョコレートのコーナーに。天板は贅沢な大理石張りで高級感を漂わすディスプレー。
    トリュフ箱詰め(20個入り@4200円、8個入り@1260円、3個入り @472円)。生チョコ(10個入り@945円、6個入り@630円)。 
    一つひとつの商品が分かりやすくディスプレーされている。
  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
    ギフトコーナーにはゆったりと商品を選んで貰うため、床には高級なじゅうたんが敷かれ、地方発送用のテーブルと椅子が置かれている。
  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
    ギフトケース上には、売上の一部が寄付されるチャリティー商品のスペースが設けられている。
  • 関西の繁盛店「ケーキハウス ショウタニ」が10年目を期に四店舗目 『庄谷倶楽部』 をオープン!
     オーナーである庄谷さんは、皆が売れないからと敬遠しがちな立地にあえて出店した。
     尼崎の下町にも、芦屋や神戸にあるような立派な建物、どこにも無いようなショーケース、お客さんが求める、本物のよい商品を揃えたお店造りをすれば、必ず地域の人たちは喜んで買いに来てくれる。
     神戸、大阪へ買い物に行くにも電車で15分という便利な立地にあるので、都心までお菓子を買いに出かけていた人たちも、更に便利に近くで買い物が出来る。皆が「あそこは売れない立地だから」とまわりにケーキ屋さんが無いのでお客さんを独占できるのである。
     本店と3キロの距離にあるが、郊外型とは違い2キロ離れていればお客の取り合いは無い。北部約20万人は既存店舗で5億売り上げているので、南部約20万人をこのお店で5億と売上目標をかかげている。
     オープニングセールのチラシは、約4000円相当分のプレゼントと各店舗の案内。
    取扱商品を紹介したA3サイズの立派な折込チラシ(500円クーポン券3枚つき)を尼崎15万世帯全域15万枚を配布した。 オープニングに4500人を集めただけでなく、既存店舗の方もチラシの効果で売上が上がっているそうである。
     現在のところ平日で70万〜80万。土日で120万を売上げている。
このページのトップへ戻る
ニナのケーキワールドのバナー ダイヤ冷ケースはニナのケーキワールドを応援しています。 (c)Copyright 2017 DAIYA CASE co.,ltd. All Rights Reserved